えんとつの町のプペル展を見に新城市に行ってきた。

今日は、家族でキングコング西野亮廣さんが書いた絵本『えんとつの町のプペル』展が開かれているということで新城市にやってきました。正直、新城市っていったことがなく、初めて観光しました。

 

新城市は新東名を使うと名古屋から車で約1時間15分ぐらい。あっという間に着いたという感じですかね。

この写真は、鳳来館というかなり歴史のある建物で明治の雰囲気があるおしゃれな建物でした。1階は喫茶店があり、2階で『えんとつの町のプペル』展が開かれていました。

 

『えんとつの町のプペル』展は無料で見られ、雰囲気のいい建物とこの作品はマッチしていてすごく幻想的でしたね。

実際、見てみるとキングコング西野亮廣さんは見た目とは違ってすごく繊細なタッチで素敵な絵を書くなと関心してしまいました。数十点の作品が展示されていて、見ていると物語が大まかにわかるようになっていてすごく面白かったですね。

 

『えんとつの町のプペル』展が開かれた経緯が紹介されていて、クラウドソーシングやクラウドファンディングを使って多くの人達と関わって出来上がった作品なんだと知ってすごいなと関心してしまいました。

 

子供の興味があるようですごく見入っていたのが印象的でした。

 

こういう機会がないとなかなか来ないなと思いながら、いろいろと新城市を観光してきました。

 

いろいろと観光したのですこし疲れたけどお金もそんなにかからなかったのですごくよかったです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です